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法人様・事業主様向け調査項目

各種信用調査及び民事・刑事事件の証拠収集

企業としての信頼を失い損害を被る前に... 損害が生じているが対処の手法がわからない...

kigyo-1.jpg当社は、経営者の良き相談役としてトラブルに直面した時、実践的な対処・調査・防止策について自信があります。
企業経営者は組織の長として責任と信頼、そして会社内の絶対的決定権を持つ裏側で、非常に孤独な悩みを抱いているものです。
我々は企業間トラブルや雇用関係のトラブルについて多くのケースを経験しています。


当社は表層のデータ調査などの浅い情報収集ではなく、経験豊富な探偵調査員を動員し、生きた情報を秘密裏に蒐集するケースに於いて力を発揮します。
仙台市内に於ける法人会員数が年々増加しているのも不況の影響でしょうか。


裁判が必要なトラブルが生じた場合に於いても、物的証拠や情報不足な状態で弁護士事務所に足を運んでも勝訴できません。
まずは十分な被害状況や損害状況を調査し勝てる材料を揃えた上で理論武装し裁判に挑みましょう。

下にご紹介する企業経営者の悩みは、ほんの一例です。

「取引先の資産状況を知りたい。」
「倒産などの噂があるが真相を知りたい。」
「横領されているが証拠がない。」
「営業社員の行動が不審」
「社員が会社に秘密に副業している。」
「競合他社の動向を知りたい。」
「役員が不正を行っている。」
「新規又は、大口取引に際して会社の内情を把握しておきたい。」
「社内不倫(公序良俗に反する行為)の疑念がある。」
「解雇に相当な事由があるが証拠がない。」
「自社は業界内でどのような風評なのか。」
「詐欺被害に遭ったが証拠不十分で警察が対応できない。」
「計画倒産をされ、売掛金が未回収・手形の不渡りが生じた。」
「店舗社員(アルバイト)がレジ金を盗んでいる疑いがある。」
「社員がどのような営業をしているか、あるいは店舗販売員がどのような接客態度であるか知りたい。」



風評の実態により中傷行為があれば、直ちに証拠をもとに営業妨害・名誉棄損・信用の侵害行為として法的措置を執るべきでしょう。

  • kigyo-2.jpg企業資産信用調査
  • 横領・背任行為の摘発を目的とした証拠蒐集調査
  • 産業スパイの摘発及び防止策
  • 解雇に相当な事由を必要とした場合
  • 覆面調査員による潜入調査
  • 海外旅行における要人警護
  • 盗聴器(発見・撤去)無線LANなどの電波による情報漏えい調査・防止策
  • 営業妨害・威嚇妨害に関する調査・対策・証拠蒐集など。
記載している内容以外にもあらゆるご相談に対応しています。まずはご相談下さい。

企業経営者に雇用されている方もどうぞお気軽にご相談ください。

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